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2015年11月25日水曜日

ケトプロ食からチートデイ(糖質祭り)をすると消化管が...

先週末、飲み会での料理が足りないと感じながらの帰り道。ふと目に止まった餃子の王将。まだまだ私も糖質中毒から抜け出られていないんだなぁと実感しました。まだ食べたいと思うわけですから。そして、

2015年11月22日日曜日

自分の正当性を示すためのアドラー心理学は本末転倒

初めて嫌われる勇気を読んだとき、「他の人は間違っているんだ」ということを無意識に感じていました。もちろん今でもそれはゼロではありません。「競争に勝つ」ために

2015年11月17日火曜日

糖質に酔ったときは消極的にならず、酔った勢いにまかせてできることに取り組む

すっかり1日2〜3食が定着してきて、調味料以外の糖質類にはほとんど手を出さずに生活できるようになりました。ですが、週末は

2015年11月14日土曜日

未だに自分の正当性に執着して競争で消耗しています

相手から否定的な言葉をかけられる時は、自分の正当性が破壊された時だと思います。この時私の感情は「復讐」「自己顕示欲」「執着」などでいっぱいになってしまうことに気がつきました。おかげで消耗しています。課題の分離は難しいですね。嫌われる勇気というのは達成することができない理想郷なのかもしれませんし、まだ私の中では「いかに楽に人生を生きるか」をテーマにしてしまっているあたりが、より嫌われる勇気という概念への到達を妨げてしまっているのかもしれません。そもそも人生が楽であるという勝手な「理想」を作り上げてしまうことも自分本位なところがあります。

他者との競争から降りるためには、圧倒的な自己受容感を保ち続けるスキルが必要なのかもしれません。