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2021年4月29日木曜日

私のランチルーティーン

私の定番ランチです。「無調整豆乳バニラプロテイン」とでも名付けましょうか。略称、、、思いつきません。

  • なかやまきんに君プロデュースのプロテインバニラ味1スプーン
  • ファインラボプレーン2スプーン
  • 水 適量
  • 無調整豆乳適量

バニラプロテインの甘さが無調整豆乳とマリアージュして良い感じです。豆乳が加わることでプロテインもキレイに溶解しててさらに飲みやすいです。もっと言うと、今の職場は冷蔵庫が小さくて使いにくかったので、プロテインを常温で飲んでいましたが、このプロテイン

今までも昼食としてポッカレモンプロテインを飲んでました。

そのときはあまりウエストに効果を感じられなかったですが、無調整豆乳のおかげか、前ほど晩飯に食欲が爆発することもなく、腹持ちも良いことが影響してか、最近ウエストが減少?しました。

飽きてくるのも怖いので、週末はお休みして、平日3〜4日くらいはプロテイン昼食にしていこうと思います。

2017年9月12日火曜日

栄養失調でファスティングしても意味がないかもしれない理由

ファスティングは間歇的に実施してこそ意味がある、らしい。

でも、間歇的の定義が、単に食事を再開すれば間歇的ファスティングになるのだろうか。

私は、ときどき夕食を食べないように努力しています。
実践しようとすると、どうしても何か食べないとしんどい時があります。

2017年9月6日水曜日

夕食を控えて成長ホルモンを増やそう

晩飯を控えてみる

- 昼食のみの1日1食を心がけています。 - 今までは夕食にしっかり食べることが、最も効率よく栄養を蓄えられるものだと考えていました。 - しかし、夕食のみの1日1食を実践していて、ジワジワと体脂肪が増えていき、筋肉量は減少していきました。

晩飯を控えると成長ホルモンが増える

- 間歇的ファスティングでは、食べないことによる生体ホルモンの最適化が図られます。 - 代表的なのは、インスリン抵抗性の改善です。インスリンが正常に働くことで、グルコースや脂質のエネルギー産生に悪影響を及ぼさなくなります。 - また、いつも同じ時間に食べることで、グレリン抵抗性も起きている可能性も高いです。 - 食べる時間をズラしたり、食べなかったりすることで、飢餓を感じさせるグレリンの分泌量も減ります。 - グレリンについて詳しくはこちら。 - そして、今回のタイトルにある成長ホルモンです。 - 成長ホルモンは、運動した後に分泌が増加しすることが知られています。 - 成長ホルモンは、インスリンと拮抗するホルモンなので、インスリンの分泌量が増えるような食事をとると、成長ホルモンは減ります。 - 糖質だけではなく、たんぱく質もインスリンの分泌を促す食べ物ですが、糖質制限であっても、高たんぱく質な食事で、さらにたくさん食べればインスリンの量は増えます。 - 唯一脂質だけはインスリンをあまり分泌させないので、ファスティングに影響しない食べ物です。他にもボーンブロスや魚介の出汁なども同様だそうです。 - 成長ホルモンは、日内変動があり、夜にたくさん分泌されます。 - 身体は夜たくさん分泌しようとしているのに、私みたいな夜寝る前にたくさんお肉を食べるような生活を続けているとどうなるでしょう。成長ホルモンの分泌が抑えられてしまいます。 - 夜寝る前は、何も食べないことが良いかと思いますが、どうしても食べたい場合はインスリンの分泌が少ない、ボーンブロスやグラスフェッドバターなどが推奨されると思います。

昼食を「しっかり」食べると眠たくなる

- 夕食を控えるため、昼食をしっかり食べることになるのですが、私の場合は昼飯食べると眠くなります。 - もっとゆっくりよく噛んで食べるなどの対策をとれば、もう少し軽減するのかもしれませんが。 - そして、昼食はやはりメニューが限られるのと、職場で食べるのでできたてを食べられず、満足感に欠けます。 - 晩飯を控えるので、準備するのは前日にできるので、あまり負担ではありませんが、作ってると食べたくなので、少々苦痛です。

夕食を控えることの不満足感

- 夕食は、家族揃って食べられる唯一の食事だったりするので、昼食のみの生活では精神的に満たされないのが実情です。 - お酒を飲みたかったりするし、美味しいものを食べて満たされると入眠もスムーズで、精神的に落ち着きます。 - 夕食を食べないと、どうしても眠りに入るのに時間がかかる傾向があるので、そこは少々苦痛ですね。

まとめ

- 昼食のみの1日1食のメリット - 成長ホルモンの分泌が盛んになり、体脂肪率の減少や筋肉の成長につながる - 晩飯を食べないため、1日の活動時間が長くなる - デメリット - 食事を楽しめない - 入眠しにくくストレス - 家族とのコミュニケーションが減るかも - 昼食後の眠気 - つまり、精神的にキツいことが多い

2017年8月23日水曜日

できるだけ夜と朝は食べない仮想ファスティング

夕食のみの11食のような生活を断続的に続けて、ある程度の成果は出ていました。
日中は同化よりも異化が作用しやすい時間帯だから、食事はしない方が良いと思っていました。寝る前に食べるのが理想と思っていました。

そんな食事時間で、糖質制限でも体脂肪が17%を切れない。

2017年6月11日日曜日

久しぶり1日1食にしてみたけど、全然飢餓感がない

先日、チートデイにしちゃえ!と思い立ちました。

そして、晩飯に、蕎麦1.5人前、パスタ1.5人前の糖質をがっちりといただきました。

日々、動物性食材はチートしているので、糖質も食べたくてつい...。

翌日、その分を消費しようと思い、

2017年4月25日火曜日

1年半前よりケト適応できているので、プロテイン断食が楽

ファインラボのプレーンプロテインを4.5kgを購入しました。

約半年ぶりの購入です。

しばらくプロテインなしで過ごしてみましたが、大きな変化はなかったです。

不摂生もあって、体脂肪は増えたかもしれませんが。

髪の脱毛もビオチンで抑制できた気がしていますが、

2016年7月24日日曜日

仕事の忙しさで1日1食でもパフォーマンスは落ちないけど、長期的にみると身体には悪いかも

身体が脂質からエネルギーを産生してくれているおかげか、1日1食でもほとんど空腹感なく過ごせています。

でも、忙しさからくるアドレナリンの分泌で糖新生

2016年6月16日木曜日

適糖肉食〜テキトーなケトプロ食、たまに断食〜

適度に糖質を摂っています。ここ2〜3週間くらいは、どちらかというと日中に糖質を摂っています。だいたいおにぎり1個くらい、なので50ぐらいちょっとぐらいでしょうか。ジャガイモだったり白米だったりしますが、小麦は避けています。たまに多めに食べてしまいますが、100gいかないぐらいだと思います。

2016年1月29日金曜日

家族みんなでインフルエンザになって...断食とケトプロ食の徹底、そして鉄分

息子のインフルエンザ発症後、妻にも感染、その後私にも。その対処法の備忘録。

  • 最大40.数度まで上昇しましたが、解熱剤は使用せず。
  • 食事はできるだけ糖質制限しました。ですが、タミフルを服用することになってしまい、その時にチョコシロップを結構使ったり、りんごを半個食べることもありました。菓子パンも数口/日食べることもありました。
  • 生クリームのココアプロテイン、チーズケーキ(糖質ゼロの手作り)、ウインナーなど少量ですが食べてくれましたが、後半は飽きたのか食べてくれませんでした。
  • 水分はジュースなどを極力避け、水かお茶。途中ミネラル補給と思い、塩をプロテインに入れて補給できました。それも熱が上がってる時はほとんど飲みませんでした。焦りましたが、生クリームとココアプロテインは少量ですが飲んでくれました。
  • 約2.5日で解熱。

今回を通して、やはりいかに糖質を排除し、身体の免疫力を下げないかが重要かなと思いました。下手に水分補給とか言ってポカリだのジュースだの飲ませたらスコーンと高血糖、ただでさえ薬で高血糖になっているのだから、水分補給は硬水で作ったプロテインでミネラル補給が良いかと。

あと、食べられないときは無理して食べさせる必要もないのだと痛感しました。ですが、食べてくれるものがなかなかなく、骨髄スープに卵なども食べてくれなかったので、これは私の引き出し不足...。勉強しなくては。あまり良くなかったのかもしれませんが、刺身は食べてくれました。

自分もインフルエンザになって、イナビル以外は薬を使わず過ごせました。あとはビタミンCを1時間毎に1gを軸に、マルチミネラル、ブルーベリーサプリ、ビタミンB群、そしてフェロケル。熱が上昇し始めた時に麻黄湯をたくさん飲みましたが腹痛のない下痢が出続けたので、それでも数時間飲み続けましたが、あれはもっと早めに控えておけばよかったのかは不明です。
高熱にうなされながら、糖質制限の勉強を続けていましたが、鉄分の大切さに目覚め、数日間多めに鉄分を飲んでいますが、結構体調が良い気がしています。買いだめしていましたし、藤川徳美先生も鉄剤の過剰摂取の症例はほとんどないとのことだったので、自己責任でフェロケル2〜3錠/日を目安に摂取していこうと思います。

2015年12月20日日曜日

断食とオートファジー...やはり適度な断食はカラダにイイ?

やはり、何も食べない時間を確保することは大事かもしれないと思い始めました。
たがしゅう

2015年8月13日木曜日

やっぱり1日1食にします。今度は動物性脂肪比率を上げます。

言うことがコロコロ変わっていますが、やはり骨量が低下したのは1日1食が悪いのではなく食べていたものが悪かったのでは、という考えになりました。しっかり糖質オフにして動物性脂肪を食べていなかったことが原因かと思われます。

数日の間、1日1.5食にした程度だったので、それほど大きな変化はないかと思いますが、また断食するつもりで1日1食にしてみようかなと思います。その方がお財布にも優しいですし。

1日に食べる量を「牛肉200g・卵3個・骨髄スープ or チーズ少々」とすると、牛肉は100gで300〜500円くらい、卵1個20円くらい、チーズ100gで200円くらいで計算しますと、1日700〜1000円ちょっとくらいの食費で済むことになります。少し高めに見積もっているので、500円でも何とかなる日があると思われます。月の食費もそれほど高くならないのでは。たくさん食べようとし過ぎなのかもしれません。

というわけで、エコで健康的な食生活を目指して、緩やかにスタートしていきたいと思います。

2015年7月25日土曜日

プチ糖質制限断食のおかげで糖質中毒からの離脱?

どうしても、週末の空腹感は発生しておりましたが、プチ糖質制限断食をした結果、ケトン体をうまく使えているのか、苦しくなく過ごせました。昨日(今日)は0時〜朝4時まで飲んでいましたが、断続的な4時間ほどの睡眠でも昼以降にそれほど眠気を感じずに過ごせました。アルコールはビール2杯とハイボール1杯と焼酎1杯と日本酒1合で、飲んでた際のツマミは、パスタなど少量食べましたが、低糖質だった記憶です。量もそれほど食べていないのですが、空腹感など感じずに過ごせました。あと、いつもなら〆を食べたくなるのですが、食べずに就寝できました。正直言えば、ちょっとコンビニに寄りたい衝動にかられましたが、それほど気持ちが傾かなった、という感じです。

1日1食を継続していたことで、空腹感にも慣れ、ケトン体に切り替わりやすい身体になっていたのではと思います。その上で、断食するつもりで、つまりは満腹感と満足感を食事に求めないという気持ちで食事に臨む(笑)ことで、苦なく取り組めたのではないかと思いました。昼前にはバター卵スープをいただきました。

2015年7月24日金曜日

断食するつもりで1日1食糖質制限

断食の効果を検討中です。今まで、糖質制限食は継続できていませんでしたが、1日1食は非常に快適だったので、続けていました。というか、自然に食べなくなっていました。週末とかは食べてしまいますが。それでも昼食の時間に少量食べる程度です。で、私の身体は1日1食に適応した身体にはなったのだと思いましたが、おそらく、ケトン体を有効に使える身体にはまだなっていないのではと思い始めました。そこで、断食するつもりで糖質制限食をしてみようと思い立ちました。今までは、夕食への満腹感と満足感を求めていましたが、その気持ちを捨て、断食しようと思いましたが、好転反応も危険な場合があるので、少食にしてかつ糖質制限食にすることにしました。お腹いっぱい食べるわけではないけど、断食するつもりで一昨日と昨日の2日間の夕食を糖質制限にしてみました。
結果は、左のグラフの通りです。体重はあまり落ちず、体脂肪は多少落ちた印象です。断食するつもりで臨んでるので、血糖値上昇による満足感を得られずとも、それほど苦ではありませんでした。また、今までは、1日1食だし、しっかりたくさん食べなきゃ、みたいな気持ちがあったのですが、それもなくしていたので、糖質制限された食事が多少少量でも気にせずに食べることで、それほど危機感のようなものもなく過ごせました。
週末なので、今日は普通食に戻してお酒も飲んでしまいそうですが、平日にまた再開できたらなと思います。